お包み研究所風呂敷講座 秋に持って出かけたい風呂敷バッグ

“秋”のイメージは・・・

食欲の秋!読書の秋!気温が心地よくなって、行楽に最適な季節ですよね!!

秋の夜長とも言われますように、「長月」は夜も長く、空気も澄み切ってどの季節よりも月が美しく見えます。

菊の香りがしんとしみとおるような、澄み渡った秋の日を「菊日和」と呼ばれているそうです。

9月もたくさんの行事があります。そんな素敵な秋を探しに出かけたくなるような風呂敷バッグをご紹介します。


冒頭の写真は、違う形に見えますが作り方は同じなんですよ!正面から見た感じと横から見た感じです。

これは、しずくバッグというバッグなのです。

作り方は、こちらをご覧下さい。

 

秋の長雨・・・っていいますがその時に役に立つのが撥水風呂敷

 

撥水風呂敷でバッグにしたらを雨も憂鬱になりません。

撥水加工

水に濡れても撥水加工してるので、安心して使って頂けます。


大切なバッグを丸ごとカバーも出来ちゃいます

■着せ替えバックの包み方

How to wrap the bag dress

用意するもの・・・普段使っているバッグ・約90cmのふろしき1枚

 

 

 

①風呂敷を裏にして広げ、中央にバッグを立てて置きます。

Spread in the top back of the “FUROSHIKI”

Then place upright the bag in the center

 

 

②aとdを持ち手の内から外へ通します。

Pass it through from outside to inside of the handle each “a” and “d”.

 

 

 

③aとdを手前にまわして、持ち手の中央で真結びします。

Make the “MAMUSUBI” in the middle of the handle, turn to front “a” and “d”

 

 

④もう片側のbとcも③・④と同様にして真結びし、形を整えたら完成です。

Make the “MAMUSUBI” “b” and “c” in the same way

It is the completion once you fix the form

 

綺麗につくるコツは、真結びにあり

真結びはこちらをご覧ください

 

 

アクアドロップ風呂敷

撥水風呂敷はこちらをクリック

風呂敷通販
お包み研究所オンラインショップはこちら

もっと風呂敷を身近に・・・日常の役に立つ情報をお届けしています

風呂敷専門店 お包み研究所は、ワークショップを開催しています。お気軽にお問合せ下さい

 

 

 

 

関連記事一覧

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

オンラインショップはこちらへ

お包み研究所オンラインショップ

南海電鉄コラボグッズ・電鉄プラス

南海電鉄コラボグッズ・電鉄プラス

カレンダー

8月 2018
« 7月   9月 »
   1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31   

営業案内&アクセス

お包み研究所

〜住所〜
〒595-0044
大阪府泉大津市河原町3番35号

〜営業時間〜
10:00~17:30

定休日:第1・第3・第5土曜・日曜・祝日

〜電話番号〜
0725-21-7820

PAGE TOP